補足情報

統合開発環境HEW評価版の制限

 ルネサス純正統合開発環境HEWの評価版は、初回ビルドから60日以内は使用上の制限はありません。128Kバイトを超えるプログラム・サイズのプ... 続きを読む

RX62Nマイコン+LCD拡張ボードWKLCD-62NでCANやI2C通信をする場合

 現在発売中の本誌6月号では、CAN通信の解説として、第2章 CANを使ったマイコン間通信プログラムの製作を掲載しています。記事中で紹介して... 続きを読む

PC/104バス拡張ボード"LFCQ1"について

 現在発売中の6月号掲載の特集「第5章 PC/104バス対応A-D/D-A変換ボードの制御事例」で紹介しているPC/104バス拡張ボードLF... 続きを読む

6月号付属CD-ROMに収録されているRX62N用サンプル・プログラム

 現在発売中の本誌6月号付属CD-ROMには、RX62Nマイコン基板用の各種サンプル・プログラムを収録しています。本誌5月号掲載プログラム ... 続きを読む

RX62N基板にリセット回路を追加する

 5月号付属RX62Nマイコン基板にはリセットICが搭載されていません。CPUそのものには低定電圧検出機能などが内蔵されているので問題ありま... 続きを読む

RX62N基板のCN1~CN3のコネクタ実装について

 RX62N基板のCN1~CN2のコネクタを実装する方向について補足説明します。拡張コネクタCN1はアドレス/データ・バス、CN2は外部バス... 続きを読む

コンフィグレーション"Coexistence"の使い方

 本誌5月号第6章のHEWの使い方の解説で、コンフィグレーション「Coexistence」の使い方について説明していませんでしたので、ここで... 続きを読む

RXファミリ最新情報

 本誌5月号特集第4章「RXシリーズおよびRX62ファミリ紹介とRX62Nの詳解」では、誌面の都合で掲載できなかったRXファミリの特徴や、新... 続きを読む

フラッシュ書き込みツールFDTの裏?ワザ

 シリアル接続HEWモニタを使ってHEW上から実機デバッグしているとき、CPU内蔵フラッシュROMにはモニタ・プログラムしか書き込まれていま... 続きを読む

はんだ付けせずにフラッシュROM書き換えモードを起動する方法

 CPU内蔵フラッシュROMを書き換えるには、CPUをUSBブートモードで起動する必要があり、付属RX62N基板では基板上のジャンパJPP1... 続きを読む
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