訂正と補足

2015年3月 8日

2015年10月号

●2015年10月号 特集 900MHzマルチコア・コンピュータ ラズパイ2大解剖
●第3章 最大4コア!Cortex-A7アーキテクチャ大研究
・p.59,左段,下から8行目
(誤)関数戻りの命令直後のアドレス
(正)分岐先のアドレス

・p.59,図8(b),(c)
(誤)レジスタ相対分岐 →(正)レジスタ間接分岐

・p.64 左段,下から3行目
(誤)apt-getを
(正)apt-getで他のソフトウェアも

・p.65 右段,下から9行目
(誤)-math-optimizations
(正)-math-optimization

・p.65 右段,下から9行目
(誤)-fmfpu=neon →(正)-mfpu=neon

・p.67 右段,上から15行目
(誤)L1キャッシュを使わないため
(正)不要な場合にL1キャッシュを利用しないため

 

 

2015年9月号

●特設 第1章 高速化技術①…限られた周波数帯域をキチキチに使うOFDM

・p.87 図6(b):1 次変調→ 1 次復調

・p.90 式(1):分母のn→N

・p.91 図12:逆高速フーリエ変換→高速フーリエ変換

・p.91 図12右上四角の中:1 次変調→ 1 次復調

・p.94 図16(a),(b):BPSK 変調器→ BPSK 復調器

●特設 第2章 高速化技術②…アンテナを複数使って何倍も送るMIMO

・p.103 左↑ 9 行目:最小平2 乗→最小平均2 乗

・p.104 図8:右側のTx1,Tx2,TxM→Rx1,Rx2,RxM

 

 

2015年8月号

●特集 第7章 複数のスマホに一斉送信!BLEビーコンの実力チェック実験

・p.77 図1およびp.78 表1 MajorとMinorのビット数:64ビット→ 16ビット

・p.78 左↓ 6 行目:64 ビット→ 16ビット

 

 

2015年7月号

  ●特集

・p.69 図A(b):真ん中の図はM=2,右側の図はM=16

・p.70 リスト3:右下にある吹き出しを削除

・p.72 右段下から8行目:リンケージ→リーケージ

・p.84 図4:横軸 周波数[MHz]→周波数[kHz]

●Information

・p.175 下から2段目 センチュリー・システムズ㈱のVPN

ルータの価格:17,000円程度→70,000円程度

 

 

2015年6月号

●特集 Appendix 2 意外と難しい!画像縮小のメカニズム

・p.68 図2(b)の大きさ 72×50mm → 50×35mm

 

 

2015年5月号

●連載 手のひら本格DSPキット!オーディオ信号処理実験室(第2回)

・p139 図A(IFX-49の回路図)

コネクタP3が2個ありますが正しくはLINE OUT側がP2AUDIO INP3です。

 

お詫びして,訂正いたします.

 

 

2015年4月号

●特集 第5章 脳波信号処理1・・・生体信号特有ノイズ除去フィルタ

・p.47 式(1) ωD:変換値→ωD:設計値

●特集 第7章 脳波信号処理3・・・周波数解析

・p.68 参考文献(4)大須賀 美重子→大須賀 美恵子

 

●連載 手のひら本格DSPキット!オーディオ信号処理実験室(第1回)

・p.121 左段,下から4行目

(誤)低い周波数をカットするローパス・フィルタや,高い周波数をカットするハイパス・フィルタ

(正)高い周波数をカットするローパス・フィルタや,低い周波数をカットするハイパス・フィルタ

 

2015年3月号

●特集 第1章 なんてシンプル!新時代のオープンソース・コンパイラの全体像

・p.25 左↑25行目:1997年にはGCC(Gnu C Compiler) v1.0の
→1987年にはGCC(Gnu C Compiler) v1.0の
 

●特集 強烈!? LLVM/Clangコンパイラの実力

・p.80 表2を下記に訂正します.

コンパイラ 円周率のみの計算 円周率とネイピア数
実行時間[s]* 時間比 実行時間[s]* 時間比
LLVM/Clang 1.08 1 1.59 1
GCC 2.53 2.34 3.48 2.19
Code Composer Studio 1.65 1.53 2.27 1.43

*AM335x内蔵タイマ機能(dmtimer)で計測

2015年2月号

●実験で入門!音声合成のメカニズム

・p.153 右↑ 6 行目:6 ビットで波形が崩れる
→7 ビットで波形が崩れる

2015年1月号

●実験リサーチ!LinuxなしCortex-A9プロセッサの実力

・p.129 記事タイトル修正

第1回 ウォーミングアップ…RZでためす! 生Cortex-A9でLチカ
→第2 回 動作確認に欠かせない入出力プログラムを用意しておく 

2014年12月号

●特集 第2章 まるはだかアイテムその1...会話型シンプルUSBホスト「UsbStudy」

・p.48 図2

 

●特集 第11章 まるはだかアイテムその2...簡単USB-シリアル変換器

・p.111 図1

 

2014年11月号

●Linux なしCortex-A9 プロセッサの実力〈第1 回〉

・p.175 図2 を以下に修正

 

2014年10月号

●mbed ではじめる本格オーディオ再生〈第1 回〉

・p.132 図7 右上:システム・クロックを出力する経路
 →システム・クロックを入力する経路
 
・p.132 図7 右I2S_TX_MCLK の上:(PIN OEn)
 →(PIN OE)
 

●激安! 1500 円mbed Nucleo で作る本格ディジタル信号処理マシン〈第1 回〉

・p.146 図5:C4に誤差の許容値「5%」を追加

 

2014年9月号

●Appendix3 実はあいまい!ハイレゾの定義

・ p.24 表1(a)のフキダシ:ハイレゾとして認めない
 →特に規定していない

 

●第3章 Linux用超定番サウンドI/OライブラリALSA入門

・ p.38 左↓4行目の最後に追加:

 テスト信号の生成のためにraspbian(2014-01-07-wheezy-raspbian.zip)に含まれるサンプルコード(/opt/vc/src/hello_pi/hello_audio/sinewave.c)を使用します.コンパイルの際にはsinewave.cをalsa_test1.cと同じディレクトリに置いてください.

 

●Appendix6 オーディオ用D-Aコンバータの定番インターフェースI2S入門

・ p.57 図1:MSB とLSB の位置.下の図を参照

 

・ p.63 左↓3 行目:pythondae mon
     →pythondaemon
 
     右↓1行目:python-daem on
     →pythondaemon

 

2014年8月号

●第6章 ステップ1:自宅サーバ公開の必須アイテム!IPアドレス通知装置の製作

・p.73 図2 ⑥宛先アドレス変換が行われて192.168.11.81に転送
 → 192.168.11.82に転送
 
・p.75 図4 192.168.11.81
 → 192.168.11.82(図中5 カ所)
 
・p.87 リスト1 中の吹き出し
 /cgi/bin/にアクセス
 →/cgi-bin/にアクセス
 
・p.88 リスト2 中の吹き出し
 「シンボリック・リンクの作成先(Dest)」と
 「シンボリック・リンクで参照される先(Source)」とを入れ替え
 
・p.90 右↑ 4 行目
 /var/www/の中にあり
 →/var/mjpeg_streamer_www/の中にあり
 

2014年7月号

●第2章 Cortex-A アーキテクチャ徹底研究

・p.28 右段↑ 5 行目

(誤)“10”,“11”の場合は「分岐しない」

(正)“10”,“11”の場合は「分岐する」

 

2014年6月号

●絵とき! 定番ワンチップ・マイコンARM Cortex-Mプログラミング(第3回)

・p.143 3~6行目:0番地には,PC(プログラム・カウンタ)に設定するアドレスが格納されています.4番地には,SP(スタック・ポインタ)に設定するアドレスが格納されています.
→0番地には,SP(スタック・ポインタ)に設定するアドレスが格納されています.4番地には,PC(プログラム・カウンタ)に設定するアドレスが格納されています.

・p.143 図4,図5

 

2014年5月号

●特設 研究 透視センシングの科学

・p.111 図19

 

2014年3月号

●第2 章 音声信号処理のすべてに通じる! 重要テク①…ディジタル・フィルタ入門
・p.25 図2(e):出力の位相差は表れない
→入力信号の各波数成分における位相差の相対的な関係が合っている
・p.25 図2(f):出力の位相差が表れてしまった
→入力信号の各波数成分における位相差の相対的な関係がずれてきている
・p.28 図10:カットオフ周波数 →標本化周波数

●実用画像補正テクニック(最終回)
・p.157 図4 ②中の数式:「=」が左右2 カ所にあるが右側のイコールを削除

 

2014年2月号

●GCCマルチ開発環境の構築
p.166,左段の18行目 http://ftp.gnu.org/gnu/binutils/ → http://ftp.gnu.org/gnu/gcc/

●Appendix 3 タッチ操作対応! 新タイプWindows アプリによるUSB 制御超入門
・p.79 左段の9行目 Custom HID Device access sample …方法④用
→Custom HID Device access sample …方法⑤用
・p.79 左段の10 行目 USB CDC Control sample …方法⑤用
→ USB CDC Control sample …方法②用
・p.79 左段の41行目 ▶方法④用Custom HID Device access sample
→▶方法⑤用Custom HID Device access sample
・p.70 右段の1行目▶方法⑤用USB CDC Control sample sample

→▶方法②用USB CDC Control sample sample 

2013年12月号

■特集 第6章 1分おきで365日!Raspberry Piコマ撮りライブ・カメラ
・p.99 リスト1の書き込み
最新版の2013-09-25-wheezy-raspbianでは,リスト1(/boot/cmdline.txt)によるキーボードの入力やネット接続を受け付けなくなりました.もし記述してアクセスできなくなった場合には,電源を切ってSDカードを抜き,パソコンにSDカードを接続して/boot/cmdline.txtを次のような内容に修正してください.
smsc95xx.turbo_mode=N dwc_otg.lpm_enable=0 console=ttyAMA0,115200 kgdboc=ttyAMA0,115200 console=tty1 root=/dev/mmcblk0p2 rootfstype=ext4 dwc_otg.microframe_schedule=1 elevator=deadline rootwait
・コマンド名やファイル名の修正
そのほか,コマンドやファイル名に修正があります・詳細は本誌のホームページから入手できるファイル(http://www.cqpub.co.jp/interface/download/2013/12/IF1312C.zip)内のreadmeファイルをご覧ください.
 

2013年11月号

●GCCマルチ開発環境の構築
p.165 表1:ColdFire(M68K系コア)→(M68K系)
 

2013年8月号

● どっちを向いてもOK! dsPICで作る立体ヘッドホン(p.122の図14)

・ジャイロ・センサに接続するコネクタ (誤)VSS→(正)VDD

・(誤)すべてDカーブ→(正)すべてBカーブ

補足:各部品の意味は以下の通りです.

・p.122左上の10k可変抵抗→Lチャネル入力

・p.122左下の10k可変抵抗→Rチャネル入力

・p.122中央上部のスイッチ→リセット

・p.122 中段のスイッチ→ 頭外音像定位ON/OFF

・p.123 左中央のスイッチ(-)→停止位置設定ボタン(-)

・p.123左中央のスイッチ(+)→停止位置設定ボタン(+)

 

2013年4月号

 

●p.41 図6
【誤】Q
【正】θ

●p.48 図8 行列式内の符号

【正】下図赤字部分が“+”

 

 

2013年2月号

●p.114 図3(a)の吹き出し
【誤】バイト・コードを処理形に
【正】バイト・コードを処理系に

●p.114 図3(b)
【誤】バイナリ出力ツール
【正】バイナリ入力ツール

【誤】mrb ファイルでバイト・コードに復元する
【正】mrb ファイルをバイト・コードに復元する

 


2012年12月号

●p.47,コラム内の写真A
【誤】USB MiniBで電源供給
【正】USB MicroBで電源供給

●p.119 右段の上から7 行目
【誤】dBの数値を1/20
【正】dB の数値を1/10

●p.119 右段の下から2 行目
【誤】逆数をそのまま
【正】逆数の平方根をとって

●p.120 右段の上から8 行目
【誤】-12dB= 1/4
【正】-12dB = 1/16

●p.120 の表4 を下記に訂正します.

緯度,経度 電力束密度
の比率
実際の
距離の比
計算用に
補正した比率
35.1, 139.1 1/160000 1/400 1/20
35.2, 139.2 1/160000 1/400
35.4, 139.4 1/10000 1/100 1/10

 

● p.154の図2キャプション
【誤】☆board Orange(スター・ボード・オレンジ)の全回路図
【正】☆board Orange(スター・ボード・オレンジ)の中で使用した部分の回路図

2012年11月号

● p.33の図2,p35の図B のDOUT,DIN,TXD,RXD の接続が間違っ
ておりました.
【誤】DOUT とTXD,DINとRXD が接続
【正】DOUT とRXD,DIN とTXD が接続

2012年10月号

記事内に誤りがありました.正しくは以下の内容となります.お詫びして訂正いたします

● P.57,左段の26 行目 音響認識率→音声認識率
● P.57,図2 の吹き出し 口空中→空中
● P.58,右段の8 行目 定性的→定量的
● P.60,図10の吹き出し 0 スペクトル→スペクトル
● P.60,図11の吹き出し 重ならない→重なる
● P.60,左段の8 行目 特微量→特徴量
● P.60,左段の12 行目 切り出されます→切り出します
● P.62,図18のキャプション メル対数ケプストラム→メルケプスト
ラム
● P.65,図22のキャプション 音声特徴列→音声特徴量列
● P.66,図23(d)〜(f)の横軸 1次MFCC → 5 次MFCC
● P.66,図24(a)〜(c)の横軸 5次MFCC → 1 次MFCC
● P.108,右段の最下段 (太陽光などに反応しないようにする
ため)→削除
● P.109,右段の8 行目 周波数→強度 

2012年9月号

● P.31,sp02.zipをダウンロードし→sp01.zipをダウンロードし

2012年8月号

 ●P.43の図2 I2C_DAT, I2C_CLKへの接続先が逆となっていました.お詫びして訂正いたします.

 

2012年4月号

●P.79のリスト5「FeliCaConnectionクラス」の5行目「private boolean mIsFinishedActivateFelica;」は,「private volatile boolean mIsFinishedActivateFelica;」の誤りです.

2012年1月号

●表紙に記載の技術解説記事と連載記事について,先月号のものが誤って表示されていました.正しくは以下の内容となります.お詫びして訂正いたします

 [技術解説] RXマイコン対応KPIT Cummins GCCのインストールと使い方

 [技術解説] MATLAB/Simulinkで地デジ相関処理をFPGA化する

 [連載記事] ArriaGX拡張ボードでNiosIIからグラフィックスを表示させる

 


2011年12月号

●特集 第4章「ディジタル信号処理をモデルベースで設計しよう!」の付属DVD-ROM収録データについて,Sysgenのフォルダが抜けておりました.Sysgenのフォルダはダウンロード・ページにアップしました.

●特集第5章「MATLABコードで記述した信号処理モデルをプロセッサに実装する」の付属DVD-ROM内に収録されているMATLABコードは,そのままOctaveでも実行できます.

・信号音の解析を行って図7(P115)の3次元のグラフを表示する場合

plot3d.m を実行して下さい.
(MATLABのコマンド画面にて,plot3d と入力します)
図7とは若干異なるグラフになります.

・信号音検出を行って図9(P117)のグラフを表示する場合

test1.m を実行して下さい.図9とは若干異なるグラフになります.
興味のある方は,test1.m 中のノイズのレベルを変えたり,
別の音を入れたりしてみて下さい.

●特集第6章「音声のリアルタイム処理を実現する科学技術シュミレーション」の一部のプログラムを実行するには,パソコンにCコンパイラがインストールされている必要があります.なお,Cコンパイラは,"Visual C++ 2008 Express Edition"  (http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2008/product/express/より無料ダウンロード) などが利用できます.

2011年10月号

p.167の図2とp.169の図6の図中の「表示パターン交信間隔」→「表示パターン更新間隔」の,「HIDE状態出力データ」→「HIDE状態,出力データ(LED:5x5x5)」の誤りです.

 

2011年9月号

p.40の写真1(a)中の「8番ピン」は「18番ピン」の誤りです.

 

2011年8月号

●p.69の右段,上から17行目の「DeviceDescriptor」は「DeviceDescriptor変数」の誤りです.

●p.82の右段,上から2行目の「元にするusb.c」は「元にするusb.cpp」の誤りです.

●p.88の右段,上から4行目の「インストール先のOSのバージョンにより,メッセージは多少違います」は「インストール先がWindows XPの場合は,OSの制限により,デフォルト動作では署名付カタログ・ファイルがないとインストールに失敗します.その場合は,署名付カタログ・ファイルを作成するか,dpinst.exeに/lmパラメータを付けて実行して下さい(事例をダウンロード・ファイルに含めた).」に修正します.

2011年7月号

●p.7,p.147の「MINDSTORMS NXT用プラットホームTOPPERS/ASP+TECSを使いこなす」筆者名の「安積 卓也(Takuya Azumi)」氏は「安積 卓也(Takuya Azumi),石川 拓也(Takuya Ishikawa)」両氏の誤りです.

●p.157の「あづみ・たくや」氏は「あづみ・たくや 立命館大学,いしかわ・たくや 名古屋大学」両氏の誤りです.

●p.136の表9. 表中のアライメントに誤りがありました.訂正は下記の赤字部分です.

1107p136.jpg

2011年6月号

●p.167のコラム2. リストA中の2箇所ある「void *_padding[32];」は,「void *_padding[16];」の誤りです.

●p.170のコラム3. 左段最下行の「NAT超え」は,「NAT越え」の誤りです.

●p.175の右段,下から5行目の「割り込み時が100msでは」は,「割り込み間隔が100msでは」の誤りです.

2011年5月号

●P93の図5(a)「データ・ディレクション・レジスタ (ICR) 」は「データ・ディレクション・レジスタ (DDR)」の誤りです.

2011年4月号

●p.47のコラム1. 左段7行目の「米国IDT(Integrated Device Technology)社」は,「米国IDT(Industrial Programming)社」の誤りです.

2011年3月号

●p.60の図15の矢印に一部誤りがありました.修正箇所を赤線で示します.

●p.70の左段,上から4行目の「いろいろと......今後の課題です.」は
「DispatcherOperationCallbackデリゲートを使用して呼び出しますが引数と戻り値が必要なのでnullを指定しています.」の誤りです.

 

●p.82の表2,デモ3のメモリ使用量(バイト)は
プログラム実行エリア:(誤)34K → (正)0K
ヒープ・エリア(主にVGAのGUIを実行):(誤)1.5K → (正)1.5M
の誤りです.

 

2011年2月号

●p118の右段,上から10行目の「実行形成」は「実行モジュール」の誤りです.

●付属CD-ROMに収録されているgrlib-gpl-1.0.22-b4095.zipを展開した後の設計データに1行抜けがありました.grlib-gpl-1.0.22-b4095/lib/kuri/sample/yccrgb_simple.vhdの226行目に以下の一行を追加してください.
mhbusreq := '0'; mhtrans := '00';

2011年1月号

●p.82の図12,図中の吹き出しの「Dと30の点が打たれる」は「0と30の点が打たれる」の誤りです.

●p.96の最終行の「おおの・ひとし」氏は,「おおの・ひろし」氏の誤りです.

●p.172の図6は,下記の誤りです.

 

 


2010年11月号

●p.127の左段,上から18行目に以下の説明を追加します.
vi rd_reg/rd_reg.specで以下の編集をします.
・変更行
Name : helloworld  ->  rd_reg
Version : 1.1 -> 1
・削除行
Patch1 : helloworld-1.1-sysroot.patch
%patch1 -p1

2010年9月号

●p.2の下段,ザイリンクス製品のお問い合わせ先に誤りがありました.下記のように電話番号を訂正します.
「東京エレクトロン デバイス株式会社」
誤:045-474-7089
正:045-443-4016

「アヴネット ジャパン株式会社」
誤:03-5978-8201
正:03-6894-3700

●p.4とp.30のデータテクノロジ(株)のお問い合わせ先に誤りがありました.下記のように電話番号を訂正します.
「データテクノロジ株式会社」
誤:042-529-1177
正:042-523-1177

●p.85の図4に誤りがありました.下記のように修正します.

●p.91の図6の「D System Summ」は「d System Summ」の,「MultiMed^iaCar」は「MultiMediaCar」の誤りです.

●p.91の図7の罫線の位置に誤りがありました.下記のように修正します.

●p.107の図2の→の意味を表す関数名が入れ違っておりました.下記のように修正します.

2010年7月号

●p.89の図Eの上部,配置アドレスに誤りがありました.正しくは「1C000500h」の左横に「1C000000h」,「1C100000h」の左横に「1C000004h」が入ります.
●p.89の写真Aの「SCIF2が接続されているP1コネクタを使う」は,「SCIF2が接続されているP2コネクタを使う」の誤りです.

●p.106の図2,上から3行目
$ ./configure --target=arm-elf --prefix=/usr/local/arm-tools

$ ./configure --target=sh-elf --prefix=/usr/local/sh-tools

●p.106の図4,1行目~8行目
$ export PATH=/usr/local/arm-tools/bin:$PATH
$ tar jxvf gcc-4.4.0.tar.bz2
$ mkdir gcc-elf-arm
$ cd gcc-elf-arm
$ ../gcc-4.4.0/configure --target=arm-elf
--with-gmp=/usr/local/gmp-4.3.0
--with-mpfr=/usr/local/mpfr-2.4.1
--prefix=/usr/local/arm-tools

$ export PATH=/usr/local/sh-tools/bin:$PATH
$ tar jxvf gcc-4.4.0.tar.bz2
$ mkdir gcc-elf-sh
$ cd gcc-elf-sh
$ ../gcc-4.4.0/configure --target=sh-elf
--with-gmp=/usr/local/gmp-4.3.0
--with-mpfr=/usr/local/mpfr-2.4.1
--prefix=/usr/local/sh-tools

●p.109の図6,上から3行目
$ ./configure --target=arm-elf --prefix=/usr/local/arm-tools

$ ./configure --target=sh-elf --prefix=/usr/local/sh-tools

●p.118の左段,上から7行目の「配置を前号(2010年6月号)のLED_Sample(CMT0を使」は,「配置を前号(2010年6月号)のSH7262_LED(CMT0を使」の誤りです.
●p.118の右段,上から4行目の「なお,前号のLED_Sampleのエントリ」は,「なお,前号のSH7262_LEDのエントリ」の誤りです.

 

2010年6月号

●p.74の図1中のUSBクロック「48kHz」は,「48MHz」の誤りです.
●p.105の左段,上から3行目の「初期状態ではレジスタ・バンクが使用不可となって」は,「初期状態ではレジスタ・バンクが使用許可となって」の誤りです.
●p.184の左段,下から3行目の「コンフィグレーションが内部フラッシュROMで行われる」は,「コンフィグレーション不要(起動時に即時動作可能)な」の誤りです.
●p.184の右段,上から3行目の「コンフィグレーションのためのシリアル(中略)使い勝手となります.」は,「コンフィグレーション不要なので,CPLDのような使い勝手になります.」の誤りです.

2010年5月号

●p.61の右段,上から4行目の「中国」Future Technology Devices International Limited社は,「英国」の誤りです.
●p.130の図10のアドレス中の大文字アイは小文字エルの誤りです.
誤:http://chart.apis.google.com/chart?cht=Ic&cht=x,y&chd=s:ATb19&Chs=250x100
正:http://chart.apis.google.com/chart?cht=lc&cht=x,y&chd=s:ATb19&Chs=250x100
●特集第8章について,原稿執筆後にGoogle Chart API関連の用語ならびにドキュメント構成が変更されています.
旧名称:Google Chart API
新名称:Google Chart Tools Image Charts
旧URL:http://code.google.com/intl/ja/apis/chart/
新URL:http://code.google.com/intl/ja/apis/chart/image_charts.html
●p.151の図4の「BKit-CAM-TIL」は「E!Kit-CAM-TTL」の誤りです.

2010年4月号

●p.6の「Eletronic Design and Solution Fair 2010(EDS Fair 2010)」は「Electronic Design and Solution Fair 2010(EDS Fair 2010)」の誤りです.
●p.139,見出しの「Avent」は「Avnet」の誤りです.

2010年3月号

●p.52の写真2のキャプションは下記の誤りです.
(a) D-Sub9ピンのシリアル・コネクタ
(b) D-Sub25ピンのプリンタ・コネクタ
●p.154の左段の下から5行目は,「CISCのバイト可変長命令などに加え,RISCのハーバード・アーキテクチャ,5段パイプラインといった特徴も備えています」の誤りです.
●p.155の右段の下から4行目の「E10」は「E1」の誤りです.
●p.156の図8のリストの網掛けがずれていました.正しくは下記の通りです.
 


●p.162の図8のキャプションは「一様乱数n個の畳み込み分布」の誤りです.

2010年2月号

●特集内容についての補足
2009年12月22日付けのWindows Logo Program Newsletterで通知された通り,今度のUSBドライバにWDF(KMDF,UMDF)が必須な要件は完全に削除されました.これにより今後も,WDKドライバでもWindowsロゴ取得が可能です.
●p.31の左段,下から6行目の「ほかの接続形態でMKDF」は「ほかの接続形態でKMDF」の誤りです.
●p.36の図6について,上段がユーザ・モード,下段がカーネル・モードの誤りです.

2010年1月号

●p.50の写真2のキャプションは,「HB型ステッピング・モータ(日本電産サーボ)(5)」の誤りです.
●p.67の図3(a)のLCフィルタの回路図は下記の誤りです.
 


●p.141の左段,上から9行目のコマンドは下記の誤りです.
$sudo ltsp-build-client -arch i386
●p.171左段,上から6行目の「0.45μm」は「45nm」の誤りです.


2009年12月号

●p.183の図5.13,図中の右上の受信波形のサンプル値の式は下記の誤りです.

 

2009年11月号

●p.196,p.197のぶっちゃけInterfaceの一言アンケートの回答者名に間違いがありました.
・夏休みの宿題は計画的にやった? 最後にまとめてやった?
(王 春よう)→(ちーちゃん), (JI1IZR)→(tana), (か)→(Funaking), (いちろん)→(齋藤 敦), (横山 悟)→(上村 博人), (Erutan)→(けろすけ), (兎亭八戒)→(Erutan), (TOMATOHEAD)→(オードリー南の島), (けろすけ)→削除, (浮いたひょうたん)→(兎亭八戒), (太陽電池)→(koujikuu), (kmj)→(飯野 忠彦 )
・最近話題の戦国武将,好きな戦国武将を教えてください!
(王 春よう)→(ちーちゃん), (JI1IZR)→(tana), (太陽電池)→(koujikuu), (おぐらむ)→(kmj), (兎亭八戒)→(Erutan), (TOMATOHEAD)→(オードリー南の島), (ごまお)→(マナ), (ひろべ)→(tomu), (kmj)→(飯野 忠彦 ), (Funaking)→(関永 和雅), (tana)→(おぐらむ), (マナ)→(出玉のタマ), (ちーちゃん)→(太陽電池), (オイラもシーラカンス)→削除, (神谷 友孝)→(Yebisu), (Segilo)→(いちろん), (ペンタ)→(竹本 浩), (神谷 友孝)→(EVE), (井村 浩一)→(kazu88), (koujikuu)→削除
正確な回答者名を上記に示します.お詫びして,訂正します.

2009年10月号

●p.134の最終行の「やまざと・なりと」氏は,「やまざと・なりひと」氏の誤りです.
 

2009年9月号

●p.70の表6の種類の「ビット」と「論理演算子」は,「ビット論理演算子」の誤りで4行分の種別を示します.
●p.72~74の文章中にリスト内の「= >」は「=>」の,「< =」は「<=」の誤りです.
●p.77のリスト2の,コメント表記法は「--」ではなく「#」の誤りです.
●特集「ソフトウェア技術者のためのFPGA入門」のダウンロード・データに誤りがありました.すでにダウンロードされている方は,再ダウンロードをお願いします.
●p.180の左段の式(17)の下に証明されている式は,

式(17)の誤りです.


 

 

2009年6月号

●特集第5章の筆者名,「芥川 克己氏」→「芥川 克巳氏」の誤りです.
●p.116の図4の右側,「機能検証」→「機器検証」の誤りです.
●p.119の図10,「((x軸|1)*(y軸|1)*(z軸|1))*&0xFF)」→「((x軸|1)*(y軸|1)*(z軸|1))&0xFF)」の誤りです.
 

2009年5月号

●p.38の表1の基板素材の「SEM-3」→「CEM-3」の,配線ルールの「ピン間2本」→「ピン間3本」の誤りです.
●p.41の表3(b)の38番ピんは「+3.3V」→「+5V」,39番ピンは「+5V」→「+3.3V」の誤りです.
●p.112のリスト4の下から5行目,「*AD0STAT」→「*AD0DR0」の誤りです.

2009年4月号

●p.5の第7章サブタイトルは,「再起呼び出し」→「再帰呼び出し」の誤りです.
●p.71の左段の上から7行目は,「0x400000000」→「0x40000000」の誤りです.
●p.83の左段の下から4行目の「0x00080000*4,すなわち0x00200000」→「0x00080000」の誤りです.
●p.83の右段の上から6行目と8行目の「0x200000」→「0x80000」の誤りです.
●p.83のリスト2の上から3行目「0x00080000*4」→「0x00080000」,4行目「0.5M*4」→「0.5M」の誤りです.
●p.103のリスト2の上から5行目と7行目は,「printf("gfoo=%x\n",foo);」→「printf("foo=%x\n",foo);」の誤りです.
●p.108の図15のプログラムの4行目は,「printf("%s\n",strs[i]);」→「printf("%s\n",pp[i]);」の誤りです.
●p117の左段の上から18行目,「n!=n*(n-1)*...*(n-(n+2))*(n-(n+1))*1」→「n!=n*(n-1)*...*(n-(n-2))*(n-(n-1))*1」の誤りです.

お詫びして,訂正いたします.

 

2009年3月号以前の訂正と補足はこちら

 

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